キャンパスシャツ ドビーシャンブレー ハワイアンシャツ RUG柄 コットンシャツ メンズシャツ WESTRIDE ウエストライド CAMPUS SHIRTS BLACK JQ











キャンパスシャツ ドビーシャンブレー ハワイアンシャツ RUG柄 コットンシャツ メンズシャツ WESTRIDE ウエストライド CAMPUS SHIRTS BLACK JQ
¥28,600
WESTRIDE ウエストライド
"CAMPUS SHIRTS BLACK"
【素材】
オリジナルセルビッチジャカードコットン100%(新潟製)
【縫製仕様】
全ての裾にダブルステッチを採用/ロール仕上げの縫製
【装飾】
ナットボタン
【カラー】
BLACK JQ(ブラックジャカード)
【説明】
WESTRIDE 26SS NEW ITEM「CAMPUS SHIRTS」。
1940年代のハワイアンシャツをベースに、現代的な解釈で再構築した一枚。
程よくゆとりを持たせたシルエットに、ブランドオリジナルのドビーシャンブレー生地を採用。
単色でありながら、RUG柄特有の奥行きある表情が際立ち、シンプルながらも存在感を放ちます。
生地には経緯でトーンを微妙に変えた糸を使用し、「昼夜織り」と呼ばれる技法で柄を表現。表裏の組織を交互に組み合わせることで、独特の凹凸と陰影が生まれています。
着用と洗いを繰り返すことで、柄の立体感がより強調され、ドライでヴィンテージライクな風合いへと変化。清涼感と経年変化を楽しめる、長く愛用したい一着です。
●WESTRIDE オリジナル耳付き生地について
シーズンテーマ「THE RUMBLE OF THE BEGINNING=始まりの鼓動」の背景から見えてくるとおり、日本国内の復興でその牽引力となったのが、後に「世界の工場」とまで言われるようになった「物作り」です。
中でも繊維工業は大きな貢献を果たしました。新潟県が「反物の街」となったのもその様な背景からでした。
ウエストライドのオリジナル生地は「県内の機屋が当時の力織機」を使用して手間と時間を掛けて織り上げた至高の作。1日に25mしか織れないオリジナルの耳付き新潟県産ネルとなります。
当然のことながら作業効率は高速レピア織機に及ぶべくもないが、力織機ならではの柔らかなテンションでゆっくりと織り上げた生地には独特のデコボコ感があり、肌との間に空気の層ができるため、その空気を体温で温めつつ、素晴らしい着用感を実現する。その風合いと着心地は、現在の主流となるレピア高速織機では絶対に再現不可能。
同機屋では前述の作業効率の関係もあり、今後どれだけの期間、現在同様に生地の生産を続けていけるのかを危惧する程に希少価値の高い生地と言えるでしょう。
織柄のデザインやカラーリングについては弊社で資料として保有する昭和30年代を中心とした原反スワッチをイメージソースとし、柄パターンや糸の飛ばし方などをシュミレーションして製作。糸から成型し、染め・織・加工と全ての工程をオリジナルで行い、懐かしさと新鮮さを同時に表現する生地として高く評価されています。
また、留めボタンを採用しているシャツ(ジャケットも同様)は手付による「根巻き」仕様。
本来、仕立て屋のスーツ等に用いられるこの仕様は手間とコストがかかる為、一般的カジュアルウェアにはまず採用されていません。
分かる人にしか分からない拘りのディテールですが、ウエストライドでは目に見えない細かな点にも着目した物作りを行っています。オリジナル生地で製作するWESTRIDEのシャツ各々にはいずれかの部位で必ず耳使いをしています。
シャツを着ることで楽しめるアメリカン・カジュアルのワンランク上のコーディネイトを提案していきます。
【WESTRIDE CAMPUS SHIRTS SIZESPEC】
36 (S)=着丈64cm、身幅52cm、肩幅46cm、袖丈55cm
38 (M)=着丈66cm、身幅54cm、肩幅48cm、袖丈57cm
40 (L)=着丈68cm、身幅56cm、肩幅50cm、袖丈59cm
42 (XL)=着丈71cm、身幅59cm、肩幅52cm、袖丈61cm
44 (XXL)=着丈71cm、身幅61cm、肩幅54cm、袖丈61cm
WASH済
若干の誤差はご了承下さい。
※当店では厳重に在庫管理を行っておりますが、店頭でも販売している為、タイミングにより在庫切れとなる場合が御座います。予めご了承下さい。
※モニターや環境により実際の色味、質感が異なる場合がございます。すべての写真およびコンテンツの著作権は、当サイトが保有しており無断使用を禁止しております。
"CAMPUS SHIRTS BLACK"
【素材】
オリジナルセルビッチジャカードコットン100%(新潟製)
【縫製仕様】
全ての裾にダブルステッチを採用/ロール仕上げの縫製
【装飾】
ナットボタン
【カラー】
BLACK JQ(ブラックジャカード)
【説明】
WESTRIDE 26SS NEW ITEM「CAMPUS SHIRTS」。
1940年代のハワイアンシャツをベースに、現代的な解釈で再構築した一枚。
程よくゆとりを持たせたシルエットに、ブランドオリジナルのドビーシャンブレー生地を採用。
単色でありながら、RUG柄特有の奥行きある表情が際立ち、シンプルながらも存在感を放ちます。
生地には経緯でトーンを微妙に変えた糸を使用し、「昼夜織り」と呼ばれる技法で柄を表現。表裏の組織を交互に組み合わせることで、独特の凹凸と陰影が生まれています。
着用と洗いを繰り返すことで、柄の立体感がより強調され、ドライでヴィンテージライクな風合いへと変化。清涼感と経年変化を楽しめる、長く愛用したい一着です。
●WESTRIDE オリジナル耳付き生地について
シーズンテーマ「THE RUMBLE OF THE BEGINNING=始まりの鼓動」の背景から見えてくるとおり、日本国内の復興でその牽引力となったのが、後に「世界の工場」とまで言われるようになった「物作り」です。
中でも繊維工業は大きな貢献を果たしました。新潟県が「反物の街」となったのもその様な背景からでした。
ウエストライドのオリジナル生地は「県内の機屋が当時の力織機」を使用して手間と時間を掛けて織り上げた至高の作。1日に25mしか織れないオリジナルの耳付き新潟県産ネルとなります。
当然のことながら作業効率は高速レピア織機に及ぶべくもないが、力織機ならではの柔らかなテンションでゆっくりと織り上げた生地には独特のデコボコ感があり、肌との間に空気の層ができるため、その空気を体温で温めつつ、素晴らしい着用感を実現する。その風合いと着心地は、現在の主流となるレピア高速織機では絶対に再現不可能。
同機屋では前述の作業効率の関係もあり、今後どれだけの期間、現在同様に生地の生産を続けていけるのかを危惧する程に希少価値の高い生地と言えるでしょう。
織柄のデザインやカラーリングについては弊社で資料として保有する昭和30年代を中心とした原反スワッチをイメージソースとし、柄パターンや糸の飛ばし方などをシュミレーションして製作。糸から成型し、染め・織・加工と全ての工程をオリジナルで行い、懐かしさと新鮮さを同時に表現する生地として高く評価されています。
また、留めボタンを採用しているシャツ(ジャケットも同様)は手付による「根巻き」仕様。
本来、仕立て屋のスーツ等に用いられるこの仕様は手間とコストがかかる為、一般的カジュアルウェアにはまず採用されていません。
分かる人にしか分からない拘りのディテールですが、ウエストライドでは目に見えない細かな点にも着目した物作りを行っています。オリジナル生地で製作するWESTRIDEのシャツ各々にはいずれかの部位で必ず耳使いをしています。
シャツを着ることで楽しめるアメリカン・カジュアルのワンランク上のコーディネイトを提案していきます。
【WESTRIDE CAMPUS SHIRTS SIZESPEC】
36 (S)=着丈64cm、身幅52cm、肩幅46cm、袖丈55cm
38 (M)=着丈66cm、身幅54cm、肩幅48cm、袖丈57cm
40 (L)=着丈68cm、身幅56cm、肩幅50cm、袖丈59cm
42 (XL)=着丈71cm、身幅59cm、肩幅52cm、袖丈61cm
44 (XXL)=着丈71cm、身幅61cm、肩幅54cm、袖丈61cm
WASH済
若干の誤差はご了承下さい。
※当店では厳重に在庫管理を行っておりますが、店頭でも販売している為、タイミングにより在庫切れとなる場合が御座います。予めご了承下さい。
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